| 魚の名前 |
説明 |
製品 |
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☆青むろ大きさ20〜35センチ)
漁獲時期:通年(特に秋から春先)魚の表面が青く、きらきら光っていて、くさやの代表的な魚です。島外で見られるくさやは、ほとんど青むろで、身が厚く、味がまろやかでかめばかむほど味がでるくさやの王様です。 |
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☆むろあじ(15〜30センチ)
最近漁獲高が減少。
漁獲時期:年間を通じて取れる魚青むろに形は似ていますが、脂ののりがよくまろやかな味が楽しめます。
脂の乗った一夜干しのくさやは、大変やわらかく、大島の人は好んで食べます。
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☆トビウオ(大きさ15〜40センチ)
漁獲時期:春から秋
春先は大形、夏は中とび、小とびわりとあっさりした味で、食欲のないときには最適です。 |
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☆サンマ(大きさ20〜35センチ前後)
漁獲時期:12月中旬から春先この時期のサンマは脂が抜けて加工するのに最適です。西風にさらした天日干しのさんまのくさやと塩干し(丸干し)は大島のこの時期の風物詩です。 |
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☆サメ(大きさ60〜100センチ前後)
(上の写真はくさやの原料ツノメ、)
たまに製造する魚として、さめ(大きさ1メ−トルくらいの小形のさめで(ツノメ、ホシザメ)最近は、専門に取る船がいないのでたまにしか製造しません。くさやの好きな方なら一度は食べてみたいものです。 |
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☆真あじ(大きさ15〜20センチ前後)
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☆ウスバハギ(大きさ30〜40センチ前後)
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☆ウマズラハギ(大きさ30センチ前後)
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☆タカベ
(大きさ15〜20センチ前後)
漁獲時期:春先から夏伊豆諸島の岩礁に生息する魚で、脂の少ないものを丸ごとくさやに浸けます。
季節の魚で昔ほど製造しなくなった。 |
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☆シイラ(大きさ80〜100センチ前後)
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